愛国者達と救国者達

パトリオット・デイキング・アーサーを2本連続で見てきました。

パトリオット・デイは予想以上で、ドキュメンタリーを映画的に撮ったような、そんな感じがしました。ただ最後のアレはどうなのだろう。個人的には、なくてもよかったのではと思ってしまいましたが。

キング・アーサーガイ・リッチー映画です。そうとしか言い様がありません。ジュード・ロウがよかったです。この映画はジュード・ロウに支配されていたと言っても過言ではないと思います。

どちらも何かを救おうとする人たちの活躍を描いた映画ですが、全然違ってそれもまたよきかな。