蝉のぬけがら

なんとでもなるよ

もしもの世界線

最近、もし「マイティ・ソー」をリドリー・スコットが撮ったらどうなるのだろうという考えが頭に浮かんだ。

というのもエイリアン:コヴェナントのあれそれを聞いているうちに、どうしてもわき上がってしまったのだ。コヴェナントがリドスコ御大のマイケル・ファスベンダーに狂わされた後性癖を押しつけた結果生まれたファスベンダーがすごい映画になったというのを聞いたらそりゃあ妄想したくなるでしょう(まあ、エイリアンシリーズ未見で順を追って見るつもりなので見れてないので真相はわかりません)。そもそも、ワタクシリドリー・スコットの映画を語れるほど見れてないのもあり、難しい。圧倒的に時間が足りていないのだ。それは仕方ないのだけども…

で、どうなるのだろうか。

やはりブレランのルトガー・ハウアーみたいなことになるのだろうか、ロキが。